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ここは哲学と東洋思想の小さな宇宙です
A tiny world of philosophy and oriental thoughts
インド思想史略説
ブッダ以前のインド思想
第1章 ブッダ以前のインドの思想 序
1.ヴェーダ
2. 『リグ・ヴェーダ本集』
3.ヴェーダ祭式
4. ブラーフマナの時代
1. 都市の成立
2. 業・輪廻の思想
3. タパス(苦行)
4. ヨーガ(禅定)
5. バクティ(信愛)
1.ヴェーダの最後の哲学
2. 梵我一如の思想
0.自由思想家(沙門)たち
1. プーラナ・カッサパ
2. マッカリ・ゴーサーラ
3. アジタ・ケーサカンバリン
4. パクダ・カッチャーヤナ
5. ジャイナ教
6. サンジャヤ
原始仏教
1. ブッダ(釈尊)
2. ブッダの思想に関する資料
1. 苦しみから安らぎへ
2. 神秘的なものの否定
3. 合理的な思惟
4. 苦しみの原因
5. 縁起
6. 欲望と智慧
7. 実践・努力
8. 実践のための徳目
9. 論争を避けること
10. 安らぎ(涅槃、彼岸)
1. 無記
2. 中道
3. 前提となる世界観
4. 涅槃
5. 教理(1)ーー縁起
6. 教理(2)ーー四諦・八正道
7. 教理(3)ーー無常・苦・無我
8. 四法印・三法印
9. 人間観と無我説
10. 実践法
11. 戒と律
12. 慈悲
インド仏教の発展
1.アビダルマ哲学
2. 説一切有部
3. 説一切有部の教理
1. 大乗仏教の成立
2. 六波羅蜜(ろくはらみつ)
3. 般若経
4. 維摩経
5. 華厳経
6. 法華経
7. 無量寿経
8. 中観派ーー空観